39歳既婚男性自営業の神待ち日記

ハッピーメールという、街にある看板や大きなトラック広告で有名なサイトで知り合った神待ち少女と一夜を共にした体験です。

男であれば一度や二度、若い女の子を後腐れなく頂きたい、なんて妄想を膨らませた事があるのではないでしょうか。
ただ、普通に生きていてそんな都合の良い出会いなどある訳がありません。

ちなみに私は以前1人で車に乗っていて信号待ちをしているときに、見知らぬ若い女の子2人組に車の窓をノックされ
窓を開けてみると、「○○まで送ってもらえませんかぁ~?」と声をかけられたことがあります。

そりゃもう即OKして2人を車に乗せて目的地に着くまでの15分程の間、たわいも無い話をしました。
結果的にそれ以上の事は何も無かったんですが、今思えば言葉は悪いですが軽そうな女の子達だったので、
もうちょっとオイシイお話に持っていけなかったかなぁと後悔している部分もあります。

結局のところ普通に生きている分にはこの程度が関の山で、常々妄想を膨らませていて心の準備が出来ている男以外は
私のような決定的チャンスが訪れたところで、サッカー日本代表のFWばりに決定力不足を露呈する訳です。

では本当に普通の男に若い女子とのムフフな出会いが皆無かといいますと、そんなこともなかったりします。
前述の車での出来事以来、私が目をつけたのが「神待ち掲示板」です。

「○○まで送って」程度の事であれば神待ち掲示板のお世話になるまでも無いかもしれませんが、世の中には
我々が思っている以上に何かと困っている若い女子が溢れているもんなのです。

私の妹も過去にありましたが、若い女子の家出って結構多いんですよ。
で、勢いで家出なんかしちゃった女の子がその後どうするかって、家には帰れないし行くところはないしで
しばらくはフラフラしてるんですが、だんだん心細くなって神待ち掲示板にアクセスし、「神待ち」の状態にはいるんですよね。

神待ちの女の子達が求めているのは金銭ではなく、一時しのぎの場所であったり食事であったりするので
それを我々が「神」として提供してあげれば、お礼にムフフな出来事があったりするんですよ。

イメージ的には神待ちの女の子達はスレた扱いづらい女の子ばかりだと思っている方もいるとは思いますが、
少々強がったところはあっても、神待ちの女の子達は基本的に従順です。
なんてったって人生経験がまだまだ浅いですから、彼女達の求めるものぐらい我々大人は簡単に
見抜けますよね。

場所や食事だけでなく、例えばちょっとした優しさなんかにも神待ち女子はコロっと心を奪われます。
心を奪われた女の子はとにかく尽くしてくれますよ。

普通に生きてたら出会えないような、若い女の子から尽くされる気分は神待ち掲示板の醍醐味です。
「そんな旨い話なんてない」と思うか思わないかは皆さん次第。

少なくとも私はオイシイ思いをさせてもらいましたよ。

31歳既婚男性会社員の神待ち日記

ハッピーメールという、大きなトラック広告や、街にある看板で有名なサイトで知り合った神待ち少女と一夜を共にした体験です。

仕事で出張が多くありまして長い時は2週間ほど地方に行っていることがあります、仕事でありますから物見遊山というわけにはいかないのですが、たまには家族と別れて羽を伸ばせることもあります。
ただし出張先でつまらなく感じてしまうことも多々出てきてしまいまして、とにく社宅の空き部屋で生活をしているのですが一人でボーっとしているのも退屈で、そこで新宿スタジオアルタの近くの大きな看板で見かけたハッピーメールというサイトで出会いを求めてみたのです。
出会い系サイトは随分昔に利用したことはありましたので、ちょっと冒険をしようと思いまして女性を探しだしました。
そこでメール交換を始めた相手なのですがどうやら家出中の神待ちの女性て、お腹空いているし泊まるところもないと泣きついてきたのです。
とにかく待ち合うわせの約束だけして、指定の場所に行ってみるとずいぶんと若そうな女の子がぽつんと座っていました。
自称20歳のユミカは、どう観ても年齢的にはもう少し下じゃないかな?って思えるぐらいに幼さがあり、小柄なせいもあるのかもしれませんがその年令よりも若い感じを受けたのです。
とにかく困っているようですから食材を買い込んで仮住まいの社宅に彼女を付けて帰りました。
寒い時期でもありますから体の温まるものと考えて好きお気にしてあげたのですが、相当の空腹らしくて本当にたくさん食べていました。
「良かったら泊まっていきなよ」と話すと「はい」と嬉しそうな笑顔で答えてくれて、一緒にシャワーを浴びて体を洗いっ子してそのままベッドで一つに。
出張先でまさか若い女の身体を抱くなんて思ってもいませんでしたけど、なかなか刺激的でいいものにですね。
あれからは出張が決まると神待ちの子を探して、楽しむようになってしまいました。

君と出会えた感謝を胸に